【キモかわいい展大阪】内容とグッズ、混雑状況など感想をまとめてみた

京セラドーム大阪の9階にて開催されている

キモかわいい展

の内容などを紹介していきたいと思います。

 

京セラドーム大阪のアクセスと駐車場

大阪環状線、 地下鉄長堀鶴見緑地線からもほど近い立地の良い場所にドームはあります。

車で行く場合は、隣のイオンに停めるのがおススメです。

特別日は以下のスケジュールをご覧になってください。

キモかわいい展チケット情報

前売り券(700円)は、2018年7月13日までとなっていて

それ以降は当日券になります(800円)

9階にあがると右にまっすぐ進んでいきます。

どんどん暗がりになるのですが、1番奥に料金を支払うブースがでてきます。

生き物の内容と所要時間

のれんのような入り口をくぐり中に入っていきます。

1m幅の廊下の壁側に「キモ可愛い」生物たちを見ることが出来ます。

入り口の最初は1年前に見た「キモイ展」でもおなじみの

あの気味の悪いものが?!

2017大阪『キモイ展』身の毛もよだつ気味悪い奴ら

2017.08.03

キモかわいい動物たちとふれあいゾーンの日程

3匹入れられていましたが、シャーシャーとケンカをしていました(;^_^A

二本の黄色い歯が「キモイ」部分なんでしょうが、目は可愛かったです。

ふれあいゾーンがあり、ここでは実際に動物を触る事ができます。

毎週(月・水・金)の15時~30分のみになっているので

うまく合わせて行きましょう!

グッズ商品の紹介

以前のキモイ展ではアンガールズ田中さんとのコラボ商品がありましたが、

今回はバービーになっています。

チョコマシュマロやファイルなど、バービーイラストが可愛く書かれています。

キモかわいい展大阪の所要時間と混雑状況

私たちが訪れたのは平日の午後17時

京セラドーム大阪自体人の姿はほとんどなく

ほぼ貸し切り状態!!

1組の親子連れのみいらっしゃいました。

展示されている生物たちの種類は35~40種類ほどで、

写真をとってじっくり見ても15分~20分ほどで回る事ができました。

週末のふれあい時間帯となると、混雑が予想されますね!

感想とまとめ

以前の「キモイ展」と比べると、衝撃は少なかったのは確か。

あと本当に「キモかわいい」のは数種類のみで

あとは「キモイ」にかたよっているような気がしました。

ただ、クーラーがよくきいてとても涼しかったです。

これに1日費やすほどではありませんが、

イオンに訪れた際に、ちょっと寄っていくのもいいかもしれません。

小さいお子さん連れだと、

この「キモかわいい展」に行く途中の【段ボール迷路】もおススメですよ。(7月31日まで)

キモかわいい展のさらに奥には、「金魚アクアリウム」が8月26日まで開催されています。

2018年京セラドームアクアリウム展【金魚と光のコラボ】

2018.08.06

キモかわいい展の動物たちは暑いのか、

少しぐったりしている様子で寝ている子たちがほとんどでした。

東京の方ではヒカキンも訪れたようで話題になっていますね。

正直、今回のテーマは少し無理があるような感じが。。。

あと爬虫類系が多かったのも特徴です。

夏休みの遊び場としてはいいかもしれませんね!

 

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