【 2020年最新!謎解き情報はこちら!】

【ピクサー展】大阪2018グッズ紹介と混雑状況

友情って何だろう?

家族って何だろう?

を、子供から大人までに語り掛ける世界を

繰り広げるピクサー展。

今回は大阪心斎橋大丸にてグッズや混雑状況を調べてきました。

開催期間と入場時間

2018年7月20日(金)~9月3日(月)

午前10時~午後8時(午後8時半閉場)

 

心斎橋大丸の駐車場は?

ピクサー展は大丸新佐橋店の北館14階にて開催されています。

御堂筋線にある心斎橋大丸。

提携のパーキングは道路を挟んだ所にあります。

一方通行の心斎橋筋の右側にプーマのお店が見えたら手前を右折。

NPC24Hの駐車場があります。高さ1.8m越えの車は入庫できません。

60分600円ですが、大丸で3000円以上のお買い物をすれば

2時間無料となっています。

 

前売りチケットと料金

料金(前売り)
一般
*中学生以上
1200円(1000円)
こども
*小学生以下~3歳まで
600円(500円)

*2歳以下は無料
*小学生のみの入場は禁止

大阪での前売り券はすでに販売していません

混雑状況と所要時間

私たちが訪れたのは平日の午後4時

チケットを買うための列が少しだけ出来ています。

ベビーカーは入場できないようで、入り口付近に無造作に停められていました。

最初に小さな部屋でイントロダクションムービーなるものを

1分~2分ほど視聴します。

中はほとんどが撮影可能で、

様々な物語が、ゾーンごとに分かれていました。

特にアニメのセルフ画や絵コンテなどがあるわけでなく、

このようなボードがそれぞれ立てられてあり、

好きなように写真が撮れるという内容でした。

特に人気のあったエリアは『トイストーリー』と『モンスターズインク』

写真を撮りたい人の行列ができていました。

このように平日にもかかわらず、思った以上の人混みでしたが

空いているエリアは待ち時間なしで写真を撮ることが出来ました。

すべてのエリアをさらっと見るだけなら15分~20分程度

写真を撮っていくなら、30分~1時間程度の所要時間となります。

週末になると、プラス1時間はかかると見た方がいいでしょうね!

空いている大阪のイベントに行きたいならこちら!

 

ピクサー展グッズとお値段

展示場を出てすぐにL字型のグッズ店があり、

ピクサー展に入らなくても、自由に購入することができます。

では、グッズの紹介をしていきましょう!

ホーローマグカップ(¥1,512)

スマホケース(¥2,592)ボール型ミラー(左¥648 右¥1,296)キーホルダー(¥648)

メガネケース(¥1,620)

クリアファイル(¥345)

インクレディブルミニタオル(¥723)ミニポーチ(¥1,296)クリアファイル(¥345)

マスコット(¥1,060)

モンスターズインク扉柄スマホケース(¥2,592)

ピクサー展限定トートバック(¥3,024)

キャンバスMサイズ(¥3,780)

キャンバスSサイズ(¥1,944)

Tシャツ(¥3,000~4,500)

マグカップ(¥1,490)

クッション(¥3,024)

ちなみに ↑ の『A113』は何かご存知でしょうか?

こういう事です ↓ ↓ ↓

へー、知らなかったです。

トリビア的な感じなんですね。

このピクサー展のグッズはかなり人気があるためにバッグや小物類などは

1人2点までしか購入することができないので、

しっかり厳選していきましょう!

ディズニーとピクサーの違いは?

以前からふと気になっていた事を調べてみました。

「トイストーリー」「モンスターズインク」など、てっきりディズニーなんだと

思っていた私。

でも、映画の最初に出てくるこれ ↓


<出典:pixar>

どこにも『ディズニー』ロゴが出てこない。

これはピクサースタジオという、ディズニーとは別会社の名前で

ディズニーの傘下にあたる会社なんです。

以前は、ディズニーにCGアニメの技術協力を行っていましたが、

2006年にディズニーに買収されて子会社のようになったんですね。

ディズニー映画

・ラプンツェル ・アナと雪の女王

・リトルマーメイド ・ベイマックス

・白雪姫 ・ズートピア

ピクサー映画

・トイストーリー

・モンスターズインク

・カーズ

・ファイディングニモ

ピクサー展の感想

今までディズニー系のイベントは絵コンテや作品に関わった人に

スポットをあてていた内容でしたが、

今回は『一緒に写真を撮る』これに尽きました。

確かに今までにありそうでなかった内容でしたが、

もう少し1つ1つの作品にどっぷりはまる工夫が欲しかったような気がします。

ほとんどの所が撮影がOKでしたが、横にある小さなモニターのみ

撮影禁止となっています。

このモニターに映画の内容が要約されてアニメーションが流れています。

訪問客は小さい子から学生さんが多かったように思います。

空いているエリアはこちら

[aside type=”boader”]

レミーの美味しいレストラン

カールじいさんの空飛ぶ家

ウォーリー

アーロと少年

[/aside]

やはり不動の人気は「トイストーリ」と「モンスターズインク」です。

ここに1番時間を取られるので、先に済ませてしまうか

空いているエリアから撮るかを考えていくことをおススメします。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です