【 謎解き会社設立しました!】

2022【ナゾときっぷ】阪神線の完全レビュー!

前回の阪急線謎解きに引き続き、阪神線の謎解きに参加してきました。阪急線と比べてどう違うのか?所要時間や難易度などをレビューしたいと思います。

阪神電車謎解き内容

期間:4月20日~11月30日

時間:始発~

キット購入場所と一日乗車券

キットは改札横の駅長室での販売となっています。

料金:2,300円(一日乗車券付き)

同伴者には別売りで一日乗車券(1,300円)が駅長室で販売されていますが結果・・・、梅田発で1,480円でした!!謎解きが終了するまでは1,000円程度ですが、そこから梅田に帰るまでがこちらの料金になりました。

2022阪神線謎解き難易度は?

阪急線と同じく中盤で難易度を選べるようになっていて、今回は上級編を選択しました。阪急線と同じくらいの難易度で、どうしてもわからなければ公式ヒント(LINE)ですぐにわかるようになっています。

最終問題は頭を柔らかくすれば難なく解ける問題で中級~上級の間くらかなと思います。

阪神電車謎解き所要時間は?

阪急線と比べると沿線が直線なので、乗り換えがほとんどなく余分な時間が発生しませんでした。なので4時間半程でクリアすることができました。

冊子のボリュームも阪急線より少し少ない39ページ。そのうち使用しないページもあるので実質は20ページ前後となります。

ただ普通しか停まらない駅も利用するので時刻表をうまく使うとスムーズに進めることができます。

2022ナゾときっぷ阪神感想

個人的には阪急線よりも阪神線の方が謎解きの内容が面白かったと思います。シールを使ったり工作チックな感じがあって、どんどんと謎が広がり視覚的に楽しくなりました。

選択するルートにより利用する駅が変わりますが、序盤よりも中盤以降になるほどランチをする場所が多くなります。

最後の問題はキットを広げながらする問題なのでテーブルがある場所や自宅で解くことをおすすめします。阪神・阪急どちらもクリアするとボーナスステージに参加することができます。

次回はこのボーナスステージに参加してこようと思います。

コメントを残す

メールアドレスが公開されることはありません。 * が付いている欄は必須項目です